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米津玄師ライブ2024の倍率がヤバくて取れない!当たりやすい取り方はある?

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米津玄師ライブ2024の倍率がヤバくて取れない!当たりやすい取り方はある?

米津玄師さんの2024年ライブツアーの発表はまだですが、最近は毎年のようにライブをしているので今年もあるのではないでしょうか。

朝ドラに主題歌も提供しており、そろそろライブを発表してもいいのではという頃合いですよね。

ちなみに米津玄師さんはファンクラブをもっていないので、ファンクラブに入ればチケットを手に入れやすくなることはなく、いつもライブは倍率が高くなります。

ファンクラブがないということは皆平等に当選確率があるということですが、その中でもチケットを当てやすくする方法あり!

この記事では「米津玄師ライブ2024の倍率がヤバくて取れない!当たりやすい取り方はあるか」について紹介していきます。

\アルバム発売後に発表?/

目次

米津玄師ライブ2024 当選倍率がヤバくて取れない?

米津玄師さんが2024年に開催予定のライブが発表されていないため、2023年に開催された「米津玄師 2023 TOUR / 空想」を参考に倍率を紹介していきますね。

「米津玄師 2023 TOUR / 空想」のチケット倍率、1次先行は1.2~7.6倍、一般発売は約11〜約46倍と予想しました。

「米津玄師 2023 TOUR / 空想」の当選倍率予想
1次先行:1.2~7.6倍
・一般発売:11~46倍

倍率の計算方法は下記の計算方式を使って予想しているのでご確認ください。

当選倍率=申し込み人数÷会場収容人数

収容人数

2023年に開催されたライブ「米津玄師 2023 TOUR / 空想」の全国11会場24公演の合計収容人数は、約314,000人です。

各会場で収容人数(キャパ)が違うので表にまとめました。

 会場収容人数(公演回数)合計収容人数
神戸ワールド記念ホール約8,000人(2回公演)約16,000人
大阪城ホール約16,000人(2回公演)約32,000人
グランメッセ熊本約10,000人(2回公演)約20,000人
日本ガイシホール約10,000人(2回公演)約20,000人
宮城セキスイハイムスーパーアリーナ約7,000人(2回公演)約14,000人
北海きたえーる約10,000人(2回公演)約20,000人
サンドーム福井約10,000人(2回公演)約20,000人
アスティとくしま約5,000人(2回公演)約10,000人
広島グリーンアリーナ約10,000人(2回公演)約20,000人
さいたまスーパーアリーナ約37,000人(2回公演)約74,000人
横浜アリーナ約17,000人(4回公演)約68,000人

表をみてわかるように収容人数結構ばらつきがありますよね。

申し込み人数

「米津玄師 2023 TOUR / 空想」の申し込み人数は、1次先行が約150,000~約240,000人、一般発売は約193万人と予想しました。

1次先行、2次先行

1次先行と2次先行は「KICK BACK」に封入されているシリアルナンバーが必要でした。

1次先行の申し込み期間11月22日~11月27日の「KICK BACK」売り上げ枚数は約30万枚、ここから枚数を換算したので下記の表をご覧あれ!

CD購入者→5割申込枚数
1枚申込150,000枚
2枚申込300,000枚
4枚申込600,000枚
CD購入者→8割申込
1枚申し込み240,000枚
2枚申し込み480,000枚
4枚申し込み960,000枚

一般先行

基本的に一般発売は、1次先行と2次先行の後に一般発売は行われますよね。

一般発売では、1次先行、2次先行で惜しくも落選した人が申し込んだり、CDを買わなくても申し込めることもあり、申し込み総数は一番多いです!

では、米津玄師さんのYouTubeチャンネルやツイッター、インスタの今のフォロワーから一般発売の申し込み人数を予想してみました。

  • YouTubeチャンネル:約713万人
  • ツイッター:約304.7万人
  • インスタ:約168.6万人

現在の3つのSNSの平均は約395.4万人。2023年4月22日が最初の公演に当たるので約1年分フォロワーの人数を減らしてみました。

1日SNSが1000人増えたと仮定して365日x1000人=365,000人を上記の人数から減らして計算した結果がこちら!

約395.4万−365,000人=約358.9万人

ここから5割の人が申し込むと仮定してみましょう。

5割の人が申し込む1人あたりの枚数総数
1枚1,794,500枚
2枚3,589,000枚
4枚7,178,000枚

チケット倍率

「米津玄師 2023 TOUR / 空想」のチケット倍率は1次先行で1.2~7.6倍一般発売で11~46倍と予想しました。

全国11会場24公演の合計収容人数は約314,000人で、1次先行では会場の4割が埋まると仮定しています。

CD購入者5割が申し込み申込人数収容人数倍率
1枚150,000125,6001.2倍
2枚300,000125,6002.4倍
4枚600,000125,6004.8倍
CD購入者8割が申し込み
1枚240,000125,6001.9倍
2枚480,000125,6003.8倍
4枚960,000125,6007.6倍

つづいて、一般発売の倍率も計算しましたが、とんでもない結果になりましたね…。

1次先行と2次先行で会場の5割が埋まってると仮定して倍率をだしてみました。

1人あたりの申し込み枚数枚数収容人数倍率
1枚1,794,500枚157,000約11倍
2枚3,589,000枚157,000約23倍
4枚7,178,000枚157,000約46倍

ちなみに米津玄師さん2023年のライブチケットの当落日には落選者の声が多くみられ、この倍率はあくまでも参考程度にみてくださいね。

1次先行や2次先行に比べると、どうしても一般発売のほうが倍率は高くなるのは表をみてわかると思うので、とにかく最初の先行から申し込み必須です!

米津玄師ライブ2024チケットの当たりやすい取り方は?

米津玄師ライブ2024チケットの当たりやすい取り方を3つ見ていきます。

米津玄師ライブ2024のライブはまだ発表されていないので米津玄師ライブ2023の時を参考に紹介しますね。

  1. 最初の抽選に応募
  2. 平日開催のライブに参加
  3. ライブにいけなくなった人からシリアルナンバーを貰う

1.最初の抽選に応募

最初に抽選に応募することで競争率が低くなります。

なぜならば応募を忘れていたとか、そもそもライブが開催されることを知らなかったとか、そういう理由で最初の応募は応募数する母数が少ないことが多いんですね。

そのためチケットが当たりやすくなります。

2.平日開催のライブに参加

平日開催のライブに参加することで競争率を下げることができます。

もちろん平日が最初の公演や、最後の公演の場合は倍率が高くなってしまいますが、それ以外の平日開催であれば土日公演に比べると低くなりますよね。

その結果チケットが当たりやすくなります。

3.ライブにいけなくなった人からシリアルナンバーを貰う

ライブに行けなくなった人からシリアルナンバーを貰えるとチケットがあたりやすくなりますよね。

米津玄師さんのライブではCDについてくるシリアルナンバーでチケットの応募ができました。

そのためシリアルナンバーを入手=チケット応募数の増加=チケットが当たりやすくなるに繋がります。

もちろん1口でも当たる人は当たるのですが…その人は強運の持ち主に違いありません!

米津玄師ライブ2024の狙い目公演は?

米津玄師ライブ2024の狙い目公演は平日公演です。

やはり平日は仕事や学校などがある人が多く遠征できる人数が限られていることが理由にあげれらます。

しかし具体的なライブ日程はまだでていないので、日程がでしだい更新していきますね。

\アルバム発売後に発表?/

まとめ

「米津玄師ライブ2024の倍率がヤバくて取れない!当たりやすい取り方はある?」を紹介してきました。

まだ米津玄師さんのライブは2024が発表されていないので、2023年の時のものを参考に紹介しましたが高倍率ですよね。

1次先行は1.2~7.6倍、一般発売は約11〜約46倍の高倍率と予想していますが、落選者情報をみているとそれよりもあるように感じます…^^;

米津さんは人気アーティストにも関わらずファンクラブを持たないアーティストで、高倍率必須チケットに必ずなります。

当たりやすい取り方としては、平日公演を狙うことを念頭において日程を選ぶといいですね。

米津玄師さんの2024年のライブ、みなさんがチケットを手に入れられるように祈っていますね!

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